2019年2月16日 / 最終更新日時 : 2019年5月24日 saosao1031 誕生ストーリー(ティーチャーさおりってどんな人) アットホーム留学ティーチャーさおり 誕生ストーリ① 〜私と英語の関係〜 ー小学生から高校生までー ママ・パパが先生に。親子の(英)会話で子どもたちの英語力がぐんと伸びる!今までになかった英語学楽習アットホーム留学ティーチャー さおり です。 私が『アットホーム留学』に一目惚れした理由は『私がアットホーム留学に惚れた理由』でかきましたが、私がアットホーム留学に惚れた理由そこに至るまでの、私の軌跡を、今日から15回に分けて語りたいと思います。”『私』と『英語』の関係”長丁場ですが、どうぞ、しばらくお付き合いいただけたら、幸いです。 『英語』をA語だと思い込み、じゃあ、B語・C語・・・って???と大きな勘違いをしつつ、しかし、英語にある種の憧れをもっていた小学生時代。 実際に英語学習をはじめたのは、中学1年生。ごく普通の義務教育、中学校での授業からです。 牛乳瓶の底のようなメガネをかけた年配のおじいさん先生が、竹の棒で黒板を差しながら『This is a pen.』と彼なりのリズムを叩きながら教えてくれました。素直で真面目であった私はそれに対して何の違和感も抵抗もなく、むしろ、きちんと教えられたように暗記し答えれば、確実に◯をもらえ、点数がとれる。 3年間それなりの成績で希望の高校に進みました。進学校と言われる高校時代も、分厚い参考書からのテストに追われながらも(一夜漬けは得意だったんですね〜〜〜この頃は・・・)可もなく、不可もなく他の教科同様無難にこなし、センター試験を経て、無事、希望どおりの国立大学にすすみました。大学受験をクリアするために詰め込んだ文法や語彙は、今になっては、ここで無理やり暗記したおかげできちんと基礎は身についたと思っています。『受験英語』に対して、文句はたくさんいっていたものの、そういうもんだと思い込み、ひたすら暗記しました。でも、正直楽しくも何ともなかったです。『修行』でした!!!しかし、勉強とは違う、『外国への憧れ』は小さい頃から、強かったようです。中学校で市の国際交流事業として、台湾に派遣してもらったり、機会があるごとに、ホームステイの受け入れをしたり・・・・。高校時代は何度か留学に憧れは抱きつつ、それでも行動にうつすまでの勇気がなく、そのまま、側からみたら、順調に大学生になりました。本日はここまで。『私』と『英語』の関係、アットホーム留学留学ティーチャーさおり 誕生ストーリ②に続きます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーところでその『アットホーム留学って何???』って興味をもった方は コチラアットホーム留学プロディーサー マキ先生のメルマガ登録 https://www.agentmail.jp/form/pg/3212/1/アットホーム留学公式HPhttps://at-home-english.com/ Follow me! google.com, pub-7121644686194139, DIRECT, f08c47fec0942fa0 FacebookXBlueskyCopy コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 上に表示された文字を入力してください。 Δ