アットホーム留学ティーチャーさおり  誕生ストーリ①  〜私と英語の関係〜 ー小学生から高校生までー

ママ・パパが先生に。

親子の(英)会話で

子どもたちの英語力がぐんと伸びる!

今までになかった英語学楽習

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アットホーム留学ティーチャー さおり です。

 

私が『アットホーム留学』に一目惚れした理由は

『私がアットホーム留学に惚れた理由』でかきましたが、

私がアットホーム留学に惚れた理由

そこに至るまでの、私の軌跡を

今日から15回に分けて

語りたいと思います。

”『私』と『英語』の関係”

長丁場ですが、どうぞ、しばらくお付き合いいただけたら、幸いです。

『英語』をA語だと思い込み、

じゃあ、B語・C語・・・って???

と大きな勘違いをしつつ、

しかし、英語にある種の憧れをもっていた小学生時代。

 

実際に英語学習をはじめたのは、中学1年生。

ごく普通の義務教育、中学校での授業からです。

 

牛乳瓶の底のようなメガネをかけた

年配のおじいさん先生が、

竹の棒で黒板を差しながら

『This is a pen.』

と彼なりのリズムを叩きながら教えてくれました。

中学 授業

素直で真面目であった私は

それに対して何の違和感も抵抗もなく、

むしろ、きちんと教えられたように暗記し答えれば、

確実に◯をもらえ、点数がとれる。

 

3年間それなりの成績で希望の高校に進みました。

参考書

進学校と言われる高校時代も、

分厚い参考書からのテストに追われながらも

(一夜漬けは得意だったんですね〜〜〜この頃は・・・)

可もなく、不可もなく他の教科同様無難にこなし、

センター試験を経て、

無事、希望どおりの国立大学にすすみました。

受験勉強

大学受験をクリアするために詰め込んだ文法や語彙は、

今になっては、ここで無理やり暗記したおかげで

きちんと基礎は身についたと思っています。

『受験英語』に対して、文句はたくさんいっていたものの、

そういうもんだと思い込み、ひたすら暗記しました。

でも、正直楽しくも何ともなかったです。

『修行』でした!!!

しかし、勉強とは違う、

『外国への憧れ』は小さい頃から、強かったようです。

中学校で市の国際交流事業として、台湾に派遣してもらったり、

機会があるごとに、ホームステイの受け入れをしたり・・・・。

高校時代は何度か留学に憧れは抱きつつ、

それでも行動にうつすまでの勇気がなく、

そのまま、側からみたら、順調に大学生になりました。

本日はここまで。

『私』と『英語』の関係、

アットホーム留学留学ティーチャーさおり 誕生ストーリ②に続きます。

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