Contents1 それぞれの家庭に合った英語環境の取り入れ方を、1対1でじっくり考える アットホーム留学個別相談1.0.1 こんなこと、ありませんか?2 『英語って楽しいなあ!!!』3 世界へのドアをひらくきっかけをつくりたい!!!4 4.0.0.0.1 『楽しさ』は大前提。4.0.0.0.2 ”英語を学ぶ”のではなく、”英語は使うもの”4.0.0.0.3 親子ともに英語へのハードルを下げ、4.0.0.0.4 身近な生活の中に自然な形で取り入れていけたらなあ〜〜〜。4.0.0.0.5 『教える』ではなく、親子で『感じる』英会話を!!と模索中です。4.0.0.0.6 ”楽しい場所に『英語』があった!!”となるように・・・・ それぞれの家庭に合った英語環境の取り入れ方を、1対1でじっくり考える アットホーム留学個別相談 英語教育の当たり前を覆す! ”こんなこと、考えたことなかったです!!”というアドバイスに “おどろいて”“腑に落ちて”“納得して” やることが明確になるとは思いませんでした。 英語が苦手で避けてましたが・・ もっと早く来るべきでした! 満足度 96→98%!! もう迷わない!!子どもたちの英語力が伸びる方法&具体策がわかるのは、日本中どこを探してもアットホーム留学だけ!!!!! こんなこと、ありませんか? 悩みママ ■子供の将来、英語が大事なのはわかるけど、何から手をつけたらいいかわからない。■ずっと英会話教室に通っているけど、このままでいいの?■家でも英語を取り入れてみたいけど、肝心の親が英語苦手・・・。■英語で会話しようとすると、子供から「いや」とか「日本語で!」と言われてしまう。■時間に追われてて、英語が必要ってわかってても通わせたりできない・・■親子「英」会話以前に、親子の会話自体が希薄。 こんな悩みを抱えているママ・パパへ。 今から自宅で!親子で!親子の日常会話だけで 親子の英語力が伸びる「方法」がわかる! アットホーム留学個別相談 にお越しください。 『時間』『お金』『労力』を 最小限に使い、 最大限に発揮する方法 お伝えします。 子どもたちが英語に興味を持てる環境親子の会話の中で力を伸ばしていける環境 ママ・パパがたとえ今、英語が苦手でも「何を」「どうすれば」必ずそんな環境が作れるか、 その具体策をお持ち帰りいただきます。 お問い合わせはこちらから アットホーム留学についてもう少し詳しく知りたい! どうやって我が家で英語を取り入れられるのか相談したい!! なんだかよくわからないけど、 とりあえず、 アットホーム留学ティーチャー さおりに 会ってみたい!!! そんな方はどうぞお気軽にお問い合わせください。 私、ティーチャーさおりが それぞれのご家庭に合ったベストな方法を 一緒に真剣に考えさせていただきます。 お問い合わせはこちらから ティーチャーさおりってどんな人??? アットホーム留学ティーチャーSaori 誕生ストーリ① から つらつらと書き綴っていますが・・・ 『英語って楽しいなあ!!!』 世界へのドアをひらくきっかけをつくりたい!!! 大学卒業後、公立の保育園で保育士として勤務しながらも、 『外国で暮らしてみたい』という野望が消えず、 5年であっさり公務員を退職。 ワーキングホリデーで1年間オーストラリアへ。 日本語の話せない人と、 教科書にあるようなやり取りではなく、 ふつうのおしゃべりをすることもできないと自らの英語力のなさを痛感。 気がつけば現地の保育園、幼稚園、小学校と 子どもたちが集まる場所でボランティアをたくさんさせてもらいました。 ビザの切れる364日ギリギリまでオーストラリア生活を満喫。 『愛・地球博』が開催される直前に帰国。 運よくご縁があり、愛知県長久手市のインターナショナルスクールで ネイティブの先生たちと4年間保育士として働く。 保育観、子どもたちへの想いは強くあるのに、 それを上手くネイティブの先生に伝えられないもどかしさ、 また相手を説得させるためのスキルが愕然に低いことを実感。 毎日仕事で英語を使う中で、 ネイティブの先生たちと議論することを通して私の英語力は磨かれました。 結婚で退職。静岡県磐田市で児童英会話の講師等をする。 出産を機に退職。 母となり、我が子を育てながらも何かしたいと思いママ友たちの協力をいただき、 2012年、親子英語サークル、Global Kidsを立ち上げます。 友だち、口コミに支えられ50組以上の親子にご参加いただきました。 第2児出産のための小休止をはさみながらも2015年3月まで実施。 2015年4月から主人の転勤に伴いインド・ニューデリーに3年在住。 (⇨インドネタはこちらから http://www.indodekosodate.com) 英語が公用語となっているインド。 首都デリーでは私の予想以上に英語でことが足りてしまい、 改めて英語の必要性を実感。 また、世界で通用する英語にするためには、 もっともっと積極的に幼い時から英語を取り入れることが必要だと痛感。 同じく第1外国語として英語を学んでいる我が子とインドの子どもたちの差は 3歳から歴然としていました。 『楽しさ』は大前提。 ”英語を学ぶ”のではなく、”英語は使うもの” 親子ともに英語へのハードルを下げ、 身近な生活の中に自然な形で取り入れていけたらなあ〜〜〜。 『教える』ではなく、親子で『感じる』英会話を!!と模索中です。 ”楽しい場所に『英語』があった!!”となるように・・・・ 英語のおかげで広がった世界、 英語があったからできた経験、 世界中に広がった友だち。 誕生日にFacebookで世界中から届くお祝いメーセージのうれしさを、 これからの子どもたちに伝えたい。 あなたたちなら、もっともっと大きな挑戦ができるはずと。 アットホーム留学 ティーチャー 齋藤 さおり 保育士 シドニーにて児童英語講師養成講座終了 TESOL CertificateⅣ 取得 J-shine 資格 TOEIC 870点取得 Music Together Teacher Training 終了 ジョリーフォニックス 総合トレーニング 終了 さらに興味のある方は アットホーム留学ティーチャーSaori 誕生ストーリ① からをご覧ください。 お問い合わせはこちら google.com, pub-7121644686194139, DIRECT, f08c47fec0942fa0 FacebookXBlueskyCopy