AI時代を生きる子どもたちの【学ぶ力】の引き上げかた

Mama Cafeの石田勝紀先生の講演会に参加。

本当の肩書きは

(一社)教育デザインラボ 代表理事。

 


テーマは
AI時代を生きる子どもたちの『学ぶ力を引き上げる方法』

どれもこれもがアットホーム留学が求めていることと同じ‼️

共感点ばかりでした。

 

過干渉ママから卒業!

1日たった10分の親子英会話で

本音が言える子どもたちを育む

程よい距離感英会話

アットホーム留学ティーチャー

Saori です。

 

 

 

 

石田先生のひとこと・ひとことが

とてもわかりやすいのだけど、

奥が深い内容。

 

聞き逃すまいと必死でメモをとっていると・・・

 

『みなさん、必死にメモとってくれていますが、

これぜ〜んぶやろうと思わないで下さいよ!!


どんなにいい講演をきいても、いい本を読んでも、【行動】しないと、何も変わらないですから…。

1つでもいい、多くても最高3つまで、

実践にうつせらた、

価値があったと思ってください』と。

 

あ〜〜、この言葉、何度聞いたっけ???

本当、聞いた時にはどれもこれもなるほど〜〜〜と思っても

どれだけ実践にうつせるか。

 

やるか・やらないか

 

【試しにしやってみよう】でアクションを起こすことが

まずは最も大切!!!

 

 

ということで、

 

私が行動すること

 

①子ども手帳の採用

行動がすぐ起こせるように、

息子に小学生用の手帳、

娘に幼児用のを早速その場で購入して

子どもたちのおみやげに。

ただいま、子どもたちもやる気1000%ですが・・・

 

どうなるか、とっても楽しみ!!!

 

成果は追ってレポートしますね。

 

 

②10のマジックワードの乱用!!


これは、英語もまぜて

無意識でも口をついて出てくるよう極めたい。

英語の力を借りれば、ぜったいパワーアップ!!!

 

ほめて・ほめて・・・

自己肯定感をあげるところがやはりミソ!!!

 

褒めすぎて・認めすぎて害になることは

絶対ない!!!

 

 

③具体と抽象を行き来する会話
例えば? For example? と

要するに?  In a word? の質問。

 

また、

「どうしたらいいと思う?」
How to do it?


「どうして?」
Why do you think so?
もやっぱり大切です。

 

まさしく、アットホーム留学の

【ポジワイ  Positive Why】を

もっともっとたくさん、浴びせていきたいな〜〜〜。と。

 

Mama Cafe も

アットホーム留学も

 

目指している方向は全く同じ。

 

ただ、そこにむかう手段がちがうだけ。

 

AI時代にたくましく成長していく

デジタルネイティブの子どもたち

 

昭和のママの価値観、行動で

子どもの可能性を

つぶしてはなりませぬ!!!

 

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